没!日記達

おめでとうございます。さりげなくあなたは隠しページに辿り着きました。
でも、同時に残念!!隠しページだからといってこれといって凄いことはかいてありません。

ここでは何らかの理由により普通に公開することが出来なかった登山記達が埋もれていますので、かなりの暇人はどうぞご閲覧ください。

噂によるとここにすら載せられないものがあるとかないとか……

2012年没日記ベスト1:MITSUMINE(仮)

2011年没日記ベスト1:YATSUGATAKE

2010年没日記ベスト1:KITATAKAO



訪問日 2012年8月15日(水)
場所 不明
天気 不安定
同行者 S氏、N氏
ヤマコウタイム なし
マイタイム 不明
行程 不明
個人的レベル 体力:1 技術:1 入門
非公開?の理由 失念
一言コメント 正直、今日何をしていたのかあまりよく覚えていない。気付いたら電車に乗っていて、気付いたら山道を歩いていて気付いたら温泉に浸かっていたといったところである。…山行として成立するのか?
写真 特になし。



訪問日 2011年8月5日(金)〜7日(日)
場所 山梨県
天気 晴とか曇とか雨とか
同行者 ○部の皆さん
ヤマコウタイム 3日間合計で9:10
マイタイム 3日間合計で軽く10時間以上(笑)
行程 (1日目)
美濃戸口10:50
↓徒歩(10分休止)
美濃戸山荘(1720m)12:00-10
↓徒歩(20分休止)
行者小屋15:10
(2日目)
行者小屋5:40
↓徒歩(15分休止)
赤岳(2899m)7時台?
↓徒歩(10分休止)
中岳
↓徒歩
行者小屋10時台?
(3日目)
行者小屋6:25
↓徒歩(20分休止)
美濃戸口9:15
個人的レベル 体力:2 技術:2 初級
非公開?の理由 没日記に載せるのにあまりにも適していたから
一言コメント ○部の皆さんといった今回の山行。とにかく最悪であった。何が最悪かというと下写真のような残念な天候だけではなく、まあ人災とでもいおうか。まあここについては語れないのでご想像にお任せします…部の実力は部員だけで決まるわけではないよ…ね……
写真

↑今日も山頂はいい天気(笑)



訪問日 2011年1月16日(日)
場所 東京都
天気 曇一部雪
同行者 ○部の皆さん
ヤマコウタイム 4:10
マイタイム 4:35
行程 境橋バス停9:40-45
↓徒歩(20分くらい休止、森の家経由)
御前山(1405m)12:00-05
↓徒歩
避難小屋12:10-50
↓徒歩(10分くらい休止、滝経由)
境橋バス停15:35-45
↓バス
JR奥多摩駅16:55
個人的レベル 体力:2 技術:2 初級
非公開?の理由 非公開
一言コメント ○部の皆さんといった今回の山行。…もうひどかった。どうひどかったかはここでも述べることは出来ないが、単独行の人気が上昇している理由を深く実感。
避難小屋、ありがたかったです…
写真 特になし。



訪問日 2010年10月5日(火)
場所 東京都
天気
同行者 S木氏
参考タイム 2:30ぐらい?
マイタイム 2:15
行程 数馬バス停8:45-50
↓徒歩(10分休止)
槇寄山(まきよせやま)10:25-40
↓徒歩
数馬の湯11:30
個人的レベル 体力:1 技術:2 初級
非公開?の理由 だらだらだったから。
一言コメント どのくらいだらだらだったかはまあ行程を見れば分かると思う。
やや藪があるので、全くの初心者はこの道は通らないほうが良いかと思われる。
写真 特になし。



訪問日 2010年8月24日(火)
場所 神奈川県
天気
同行者 T氏、H氏
参考タイム 6:25
マイタイム 5:10
行程 ヤビツ峠9:00-05
↓徒歩
登山口9:30
↓徒歩(10分休止)
三ノ塔10:25-35
↓徒歩
鳥尾山11:00-05
↓徒歩
行者岳11:30-35
↓徒歩(20分休止)
塔ノ岳13:00-35
↓徒歩(20分休止)
大倉バス停16:00
個人的レベル 体力:3 技術:2 中級
非公開?の理由 非公開
一言コメント 山頂が霧であったが、まあ良かった。真夏の最中、付き合ってくれたT氏とH氏、お疲れ様。
まあその他色々あったが…本当にお疲れ様。そして、すいません……今度から気をつけます。。
写真



訪問日 2010年8月10日(火)
場所 神奈川県、東京都
天気
同行者 S木氏
参考タイム 4:30
マイタイム 3:40
行程 JR高尾駅8:55頃
↓バス
陣馬高原下バス停9:30頃(多分)
↓徒歩(5分休止)
陣馬山10:30-40頃
↓徒歩
堂所山11:40-45頃
↓徒歩(5分休止)
日影バス停12:50-13:00頃(多分)
↓バス
JR高尾駅13:10頃(多分)
個人的レベル 体力:2 技術:1 初級
非公開?の理由 ぐだぐだすぎたから。
一言コメント S木氏との2010ぐだぐだ山行NO.1。
S木氏が遅刻したことから始まり、当初登る予定だった鷹ノ巣山から急遽陣馬山に変更。
陣馬〜高尾と縦走するつもりが、いつの間にかやる気がなくなって堂所山から北高尾山稜に突入。途中で下山し、林道をだらだらと歩きバスを使って高尾駅に戻った。
写真 特になし。



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